It’s been about a year since…

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self-portrait add-on paragraph

It’s been about a year since I started learning Japanese at NACOS, and I do feel like I’ve learned a lot.  I think my accent has gotten a little better (at least, Michiko doesn’t laugh at it as much as she did when I first started .), and I’m definitely better at thinking of sentences than I used to be.  I still have a long way to go, though, because I have a hard time memorizing vocabulary words.

I think it’s funny that the knowledge I’ve gained at NACOS seems to be shoving out the knowledge that I gained earlier in my life; for example, when I was little, I used "ga" to connect sentences that had a "but" between them, but now I tend to end the sentence and say "demo."  Also, this morning it took me half an hour to remember the word for bathroom, and practically the only thing I used to remember from my high school Japanese class was how to ask to go to the restroom.  (The other thing I remember from high school is how to say "McDonald’s" in Japanese.)

——————–

On a side note, I just read Nathan Jones’s story about the ofuro.  At first, when I read his description of the Japanese bathroom, I wasn’t paying too much attention, and I thought it sounded kind of strange.  Then I realized that that’s the kind of bathroom that my grandparents have, and I never realized that it was different than American bathrooms!  When I was little, I used to take swimming lessons in the summer; afterwards I’d go back to my grandparents’ house and sit on the little stool and wash myself.  I think it’s funny that even though I’ve seen Japanese-style baths on tv, I never realized that I was taking Japanese-style baths when I was a kid!

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AllisonChang 0 Comments : 2003-02-28 at 2:03 PM

よってこ!

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■2003/02/27 (木)

実家に帰ったということで久々に
焼き豚丼がうまいラーメンやにいった。

メニューを見るとラーメンの種類が増えている!
最近有名になった塩トンコツのラーメンを頼んでみた。

どうもパンチがきいていない。。

やはりあの「やま・かしら・ひ」のラーメンを食べてしまうと
ちょっとやそっとじゃうまいと感じないのかも。
でもチャーシュウはうまかった!

やはり、よってこ●は「元祖屋台味」か「白湯」がいい!

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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-02-28 at 1:04 AM

三原→実家

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■2003/02/26 (水)

デリ号の車検が終わるという知らせを聞いて
2号線をひたはしる。

備前市あたりの峠道で壮絶なバトルを繰り広げつつも
4時間15分で帰還。かなり早いペースだった。

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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-02-27 at 1:02 AM

合宿

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■2003/02/24 (月)

debleが会長(代理)を1年間勤めた大学生協設立準備会で、
引き継ぎや今後の活動に向けて、またメンバーとの親睦を深めるために
松山で23、24日の1泊2日で合宿研修を行った。

新会長などの役員を決定したうえで、
今後の活動などについていろいろと話し合うことができ、
とても良い合宿になったと思います。

今後の活動に期待!!

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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-02-25 at 1:00 AM

Violin弾きのお美っちゃん~27

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ホノルルの早春に……

常夏ハワイの冬に軽やかな春風が舞ってきた。北半球が春に傾いた。

それでも2月は、ハワイに住む人々も風邪をひく。暖かいところだから風邪をひかないということでもない。また軽い風邪の症状は、時にはしつこく長引く。

普通の風邪では「すぐにお医者さんに行きなさい」とは誰も言わず「ビタミンCと水分をたくさん採ることよ!」と強調し、激励する。そして「もっと悪くなったらお医者さんへ行く」と言い、結局、風邪くらいではお医者さんには行かない。

日本に住んでいた頃、私はよく風邪をひいた。お医者さんが「風邪をひきそうになったらハンカチでも何でもすぐに首に巻きや」と言ったのでそうしていたが、次第にそれでは効かなくなり、最近では首にバスタオルを巻いて寝るようになっている。

それは風邪の予防と治療に有効なのがわかり、もう1枚首に巻いてみた。その結果、困ったことが起きた。2枚のバスタオルが睡眠中の首を不自然に固定していたせいか、むち打ち症のように首が痛くなった。やはり2枚は、やり過ぎだった。

もう、春がそこまで来ているらしいのに、今ここで風邪をひくわけにはいかない!

いつ頃のことだったか……風邪が長引いて咳が止まらなくなり、ハワイで初めてお医者さんに行った時のこと……「風邪くらいでお医者さんに行かない!」と何とか自力で治していたが、その時ばかりは仕方なく覚悟を決めた。

仕方なしとはいえ「信頼出来てわがままが言える医師は?」と考えた。そう!友人に性格のよい医師がいる。友人にわがままを言いたくないが、わがままを聞いてくれる医師でなければならなかった。

私は少しばかり緊張してクリニックに行った。はじめに看護婦さんが症状や病歴を問診し、私はまじめに答えた。それから医師が素早く診察し、薬を処方した。「これでやっと苦しみから解放される」と安堵して席を立ったところ、医師は私の顔をじっと見つめた。

「何か、し残していることでも?」とは口には出さず、私も見つめた。5秒後、医師は何も言わずに目をそらし、私も向き直した。そして、もう一度見つめ合った。別に恋をしたわけではない。服の上からでも充分に聴こえるはずの医師の性能のよい聴診器が、私の心音を拾うことができなかったからだろう。

「聴こえなかったんでしょう?人体解剖図の位置に、私の心臓はないのよ」とは告げなかった。

私の心臓はねじれ、傾いている。どうしてなのかは医師もよく分からないから、私もよく分かっていない。日本の医師たちは分からないことを「分かりません」と言えず、興味とごまかしの表情をした。もっとも、医師自身がそんな顔つきをしていることすらも、本人は気がついていないようだった。

ここハワイの病院には、日本人医師も含め海外からの研修医がたくさん来ている。

「研修が終わったら日本に帰るの?」と、ある日本人研修医に聞くと「帰りたくない」と答えた。私はどちら贔屓でもないのだが「やっぱりなあ」と意外に思わなかった。

彼らはアメリカの医療技術だけでなく、患者と医療者との心理的関係や医療体制を学ぶ。「日本を出て、新しい価値観を身につけてきた医療者には心穏やかになれない」というドメスティック感性の医療者は少なくないようだ。だから、そこには帰りたくない。帰り難い?のかもしれない。

「アメリカの医療は進んでるよ」と誇らしげにハワイで働く外国人医師。「日本には帰り難いよ」と言う研修医。どちらにしろ「患者になるかもしれない者」にとってみれば、頼りがいがない感じがする。医療こそ、「診る者」と「患う者」の双方向の心のネットワークが必要なのではないのだろうか?

「患う者」になる側の私は「病気は寄せつけないぞ!」との気概を持って生きることが大切だと信じる一方、「自力で治せなかったら診てもらいに行くからね」と友人の小林医師に前宣伝だけはして、バランスを保ってきたつもりだった。

そして、03年、ホノルルの早春。「くしゃみが出ようと首が痛かろうが、少しばかりの症状なんてお構いなしだ!もうすぐ春だ!」と、半ばやけくそ気味に冬を突っ切ろうと頑張っていたのだが……なぜか呼吸が辛くなった。

前宣伝の多さに迷惑していたかもしれない小林さんは、呆れ顔を見せることもなくすぐに診察してくれた。が、高熱は数日間続いた。そして、まだ微熱が残るぼんやりした頭で考えている。

お医者さんだって分からないことがたくさんある。でも、そこに誠意が見えれば、患う者の心は開く。本当は誰もが心の通った治療を望んでいる。ささやかに感じられる、ハワイの早春のような温もりを。

(毎日新聞USA連載)




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Dolce 0 Comments : 2003-02-24 at 2:22 PM

Are you making money?

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     Since I lived in Osaka and with an Osaka Family. I began to learn Kansai Ben. This came naturally to me and everyday I would learn new words. I had been studying Tokyo Ben for the last 2 years and knew the polite responses, but I got a laugh out of speaking Kansai Ben. A lot of other people laughed when I spoke as well. After about a month I began to get really good and would hang out at my Host parents business. They owned a dry cleaning business in Senrioka. I would sit at the front desk sometimes with my host father and talk in english and Japanese, but he always got a laugh when someone walked into his business to drop off their clothes. I would be sitting there quietly with my blue eyes, light skin and head full blond hair. They weren’t sure how to react to me, so I always broke the ice  by saying, "Mo kari maka?"  Then they would respond by saying "Bochi bochi den na!!" and we would all start laughing to together. Then I would say "Nandeyanen" and they would just look at me in shock and start laughing all over again.
 
 
もうかりまっか?

 大阪に住んでいた時、大阪の家族と住んでいましたので、私は関西弁を話すようになりました。それは私にとってごく自然なことになって、毎日新しい言葉を学びました。私は過去2年間は東京弁を勉強しましたので丁寧な応答も知っていましたが、私が関西弁を話すと笑われるのでした。他の人達もみんな、私が関西弁を話すと笑いました。

 約一ヵ月経つと私はかなりうまくなって、滞在していた家族の仕事場をうろつくようになりました。彼らは千里丘でクリーニング屋さんを経営していました。私はお店のカウンターに座って、時々、お父さんと英語と日本語でおしゃべりをしていました。

 しかし、彼は、お客さんがお店に入ってきて洗濯物を出していくたびに笑うのでした。青い目と白い肌に金髪の頭の私はそこに静かに座っていました。お客さんたちは私に対してどう対応していいのかわからないようでした。

 そこでいつも、「もうかりまっか?」 と言ってその場を和やかに雰囲気にしたのです。すると彼らは、「ぼちぼちでんな!!」 と答えて、私達はみんないっしょに笑い始めました。そこで私は「なんでやねん」 と言うと、みんなびっくりした顔で私を見て、そしてまたみんな大笑いするのでした。
 

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DavidPfitzner 0 Comments : 2003-02-21 at 2:48 AM

The Peaceful Bullet in Japan.

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I remember travelling at over 150 mph on the ground while still being able to look at the scenery around me. It was very quiet and peaceful traveling at this speed. I was soaking everything up. I kept staring out my window to see every new village we were passing by. I was heading to Tokyo from Osaka. This was a weekend trip in between my classes to visit a friend that I had made in Hawaii.  He told me that if I ever made it to Japan to see him in Tokyo. So I was taking him up on his offer. I was really excited to go to Tokyo. I had never been and have always been curious as to what life was like in such a gigantic city. My thoughts continued to pass through my mind as to what was going to happen that weekend. Before I knew it the train stopped and we were in Tokyo it had taken a little less than 3 hours to get there. This was amazing to me. I felt much better getting off the train than I had ever felt getting off a plane.  My friend waited for me in a desinated spot and so did a great weekend of adventure in Tokyo.

日本の平和な弾丸(新幹線)

時速240キロ以上のスピードで地上を旅すると同時に、まわりの景色も眺めることが出来る、私はそんな旅を思い出しています。こんなに高速なのに、それは非常に静かでかつ、平和な旅でした。私はありとあらゆるものを吸収していました。通り過ぎる新しい町や村の全てを見る為に、私はじっと窓の外を眺め続けていました。私は大阪から東京に向かっていました。これは、私がハワイで友人になった人を訪ねる為に、大阪での授業の合間をぬっての週末旅行でした。彼は、もし私が日本に来ることがあれば、東京に会いに来るようにと言ったのでした。私は彼の申し出を受けました。私は、東京行きに、ワクワクしていました。私は一度も東京に行ったことがありませんし、そんな巨大都市での生活はどんなものなのか、いつも興味がありました。この週末がどんなものになるだろうという思いが、心の中を何度も駆け巡っていました。私が気付く前に新幹線は停車し、そして、そこは東京でした。3時間もかからないうちに東京に着いていたのです。それは私にとって驚くべきことでした。私は飛行機から降りる時の気分よりも、新幹線から降りていく方が、はるかにいい気分でした。友人は指定した場所で待っていてくれました。そして、東京での冒険に満ちた素晴しい週末を過ごしたのです。

にほん の へいわ な だんがん(しんかんせん)

じそく にひゃく よん じゅっ キロ いじょう の スピード で ちじょう を たびする と どうじ に、まわり の けしき も ながめる こと が できる、わたし は そんな たび を おもいだして います。こんな に こうそく なのに、それは ひじょうにしずかで かつ、へいわ な たび でした。わたし は ありと あらゆるもの を きゅうしゅう していました。とおりすぎる あたらしい まち や むら の すべて を みる ため に、わたし は じっと まど の そと を ながめ つづけて いました。わたし は おおさか から とうきょう に むかって いました。これは、わたし が ハワイ で ゆうじん に なった ひと を たずねる ため に、おおさか での じゅぎょうの あいま を ぬって の しゅうまつ りょこう でした。かれ は、もし わたし が にほん に くる こと が あれば、とうきょう に あい に くるよう に と いったのでした。わたし は かれ の もうしで を うけ ました。わたし は、とうきょういき に、ワクワク して いました。わたし は いちどもとうきょう に いった ことが ありませんし、そんな きょだい とし での せいかつ は どんなもの なのか、いつも きょうみ が ありました。この しゅうまつ が どんな ものに なる だろう と いう おもい が、こころ の なか を なんど も かけめぐっていました。わたし が きづく まえ に しんかんせん は ていしゃ し、そして、そこは とうきょう でした。さん じかん も かからない うち に とうきょう に ついていた のです。それは わたし に とって おどろくべき こと でした。わたし は ひこうき から おりる とき の きぶん よりも、しんかんせん から おりて いく ほう が、はるかに いい きぶん でした。ゆうじん は してい した ばしょ で まって いて くれました。そして、とうきょう での ぼうけん に みちた すばらしい しゅうまつ を すごした のです。
 

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DavidPfitzner 0 Comments : 2003-02-21 at 2:31 AM

見学実習

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■2003/02/20 (木)

老人保健施設での1日見学自習があった。

おもに70歳以降のお年寄りの利用者が多く、
そこで働いているST(言語聴覚士で大学の先輩)も
ホットパックやマイクロなどのPTの仕事を手伝っていたりしていて、
いろいろなことが出来なければならないのだな、と実感した見学実習でした。

STの先生も就職後まだ2年目だというのに、プロの風格が漂ってました。すげー

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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-02-21 at 12:57 AM

そんなタイプの人間には見えないはずなのに!

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But We Look So Innocent!

My boyfriend took me to Maui for the Valentine’s Day weekend this year. On one of the days we were there, we went to Makena Beach to swim and sunbathe. As we were leaving, two teenaged-looking boys walked towards us. When we passed them, one of them mumbled to us, "Hey, guys, you smoke? You smoke pot?" They were offering us marijuana! We thought that was really funny, because my boyfriend and I don’t think we look like the kind of people who would smoke!

そんなタイプの人間には見えないはずなのに!

 今年のバレンタインデーの週末、彼が、マウイ島に連れて行ってくれました。そこに滞在していたある日、私達は、泳ぎと日光浴を楽しむ為に、マケナビーチへ出かけました。そして、そこを去ろうとした時、10代と思われる二人の男の子が近寄ってきました。私達が、彼等の前を通り過ぎた時、男の子の一人が、「ちょっと君達、吸う?」と、私達に向かって、ぶつぶつ言いました。彼等は私達に、マリファナをすすめたのでした! 私達は、マリファナを吸うような人間には見えないはずですから、とても奇妙な感じがしました。

 ことし の バレンタインデー の しゅうまつ、かれ が、マウイとう に つれて いってくれました。そこに たいざい していた あるひ、わたしたち は、およぎ と にっこうよく を たのしむ ために、マケナビーチ へ でかけました。そして、そこを さろうと した とき、じゅうだい と おもわれる ふたり の おとこのこ が ちかよって きました。わたしたち が かれら の まえ をとおりすぎた とき、おとこのこ の ひとり が、「ちょっと きみたち、すう?」と、わたしたち に むかって、ぶつぶつ いいました。かれら は わたしたち に、マリファナ を すすめた のでした! わたしたち は、マリファナ を すう ような にんげんには みえない はず ですから、とても きみょうな かんじが しました。
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AllisonChang 0 Comments : 2003-02-20 at 6:58 PM

ST

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■2003/02/19 (水)

STとはいっても、私の目指す「言語聴覚士:speech therapy」ではなくって
「Star Trek」のこと!
CMでも皆さんご存知diagosutiiniから創刊された
「スタートレック大全集」をもちろん、
「初版限定特製バインダーつき」で購入した。

地元関西ではやっていたのに、広島ではやっていないスタートレック。
なぜ放送しないのか不思議で仕方がない。
というか、本場アメリカではスターウォーズと人気を二分するほどの
知名度にもかかわらず、日本での認知度が低すぎる。(–)

宇宙を冒険するだけでなく、しっかりといろいろな次元を超えた
人間ドラマもある。。
debleにとってはスタートレックはスターウォーズをはるかに超える
傑作だと思っております。ハイ。

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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-02-20 at 12:54 AM

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