全日本鍼灸学会に参加してきました。
朝5時起き、電車で2時間。眠い目をこすりながら京都へ。
今回から学生ポスター発表が行われるとのことで、私たちのクラブも発表しました。
自分もパワポなど資料をまとめ、原稿作りで朝まで話し合ったことも(+_+)
発表は先輩が行ってくれたので、この学会では自分は気楽に楽しめました。
試供品たくさんもらえたし、いろいろ興味深い話も聞くことができたし(#^-^#)
患者さんと接するのが一番楽しいけど、学会に来るとやっぱ自分は研究好きなんだなって感じます。
今日は、準夜勤。重症患者もいないし、今日は、ターミナルの人にじっくりかかわれそうだな〜と思ってたら、緊急入院。 なぜか、この当直のドクターとあたるといつも緊急入院がある。うわさには聞いていたけど、不思議なくらい本当やな。でも、緊急入院は仕方ないことなので受け入れ体勢整える。でも、やっぱり病棟の流れとか、忙しい時間帯とかあるんですよ。当直師長さんとの話し合いで、「配膳時間が終わってから。」と入室時間を調整したのに…「何? ベッド準備するのに40分もかかるんですか? 早くしてよ!」とドクター(女医)。 ……( ̄_ ̄)
まぁ、少しバタバタするけど、もう一件緊急患者が来てるって聞いてるし、「分かりました。」と受ける。ピッタリ配膳時間に上がってくる。看護師3人バタバタ、バタバタ。「この方の食事、電話してあげてもらって。」「外来で12誘導まだとってないから、とっといて。」「まだとってないの? 早くしてよ。」 書いた書類は机に置きっぱなし…。そのドクター、忙しいのは分かる。言ってることも分かる。でもね。こっちの空気も読めよ( ̄□ ̄) 怒 そして、その身勝手口調が看護師の神経を逆なでしてるんよ。あなたの召使じゃないから。
そんな中、もう一人緊急入院〜。患者さんも不隠で走り出す〜。頭から血ぃ出るよ。看護師バタバタして… そんな中、悲しい事件が起こってしまい、それを看護師の管理責任だと、そのドクターは一方的に責め立てるし…。自分自身も反省する箇所がある…けど、看護師3人イライラ最高潮。ドクターの機嫌をとって仕事するのも看護師のテクニックの一つ。という同僚の言葉はもう頭から消失してました。いろんな意味で、今日はつかりた。